16
May
誕生日に買ってもらった。文字通りピカピカのGHDバグキーです。とても打ちやすいのですが、端点のスピードが早いので早速おもりを作りました。
色が真鍮色の部分です。いい加減のスピードです。速さに慣れたら外します。自転車の補助輪のようです。
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15
April
交信中にいきなり送信出力が出なくなったり、バンドスイッチの位置により受信感度が著しく低下したり、今は受信送信できても翌日全く送受信できなかったり、CW送信時ALCのレベルが非常に不安定だったり数え上げたらきりがない不安定な状態が続いていました。前回思い切ってBANDスイッチの分解掃除に踏み切りました。その時は、改善したかに見えたのだが数時間運用するともとに戻ってしまいました。
リベンジTS-830VのBANDスイッチの再分解修理に着手
本日改修3日目ですが送受信各バンド完全に動作しています。CW送信時のALCも安定しています。
これで、結果オーライで修理完了であるといいなあ!!
10
March
かねてより不具合を一つずつ修理してきましたが、思い切ってバンドスイッチの分解修理に挑戦しました。
下の写真が、発見した不具合です。
03
March
カバーも割れやすくt3のアクリルで新たにカバーを制作した。スピードの違いは、以下の画像の通りです。あまりの速さに使用を逡巡していたが、今回のスピードダウンで打鍵の練習を始める気持ちが生まれた。
おもりを作りました。重りの上にかぶせるタイプ(左)と既存の重りと交換するタイプ(中、右)を真鍮で製作した。
21
December
ubuntu1604+wineで使えなかったHamLogが使えるようになりました。使い方の備忘録として以下を記す。なお、Android版RogDroid_Freeとコラボして使えます。
RogDroid_Freeで更新記録入力しHamLogでデータ処理する。
移動運用でもペーパーレスにできる。
既存のHamLogのデータをCSV化する。
から

検索条件無しで出力するとHamLogデータをCSV化できる。
但し、Remaks欄だけ「”」ダブルコーテーションでくくられる。各項目が「”」でくくられないとRogDroid_Freeでは正しく読んでくれない。
Remaks1,2にかんしては、「”」でくくられているが、その他はだめです。文字コード「shift-jis」のためubuntuのterminalでは文字化けする。

変換してから読み込みます。
RogDroid_Freeのデータはすべて入れ替わります。
2018.12 RogDroid_FreeのFile Convertwerにこの機能があり変換後読み込んでくれることがわかりました。Pythonプログラム必要なし。RogoDroid_Free作者様すみません勉強不足でした。